体外で発生させた衝撃波を患部に照射する整形外科ではまったく新しい治療法で、欧米ではスポーツ選手を中心に、有効で安全な治療として使用されています。*治療は1〜3回で、治療時間は30分〜1時間程度です。


          適応疾患
@ 難治性骨
A 疼痛性骨周辺疾患
a. 肩インピンジメント症候群
b. 肩石灰性腱炎
c. 上腕骨外上顆炎
d. 膝蓋靭帯炎
e. アキレス腱炎
f. 足底腱膜炎
g. 種子骨障害
h. 中足骨疲労骨折
i.  その他





<使用機器>オルソウェーブ280  ドイツMTS社製
整形外科用 体外衝撃波治療器

お問い合わせ
電話:027-268-3321 FAX027-268-3204
地域連携室 又は滝、小林、木村

【トップへ戻る】